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30cmキューブ水槽を立ち上げるぞ!実践編

30cmキューブ水槽2台立ち上げ

レッドビーシュリンプの飼育が上手くいかず、ネットでいろいろと調べていたところ
YouTubeで動画配信されているエビオドリさんと言う方が行っている立ち上げ方法が
簡単かつ飼育が上手くいきそうな感じを受け、私もその方法を真似させていただこうと
水槽本体や水槽用品を購入しました。
YouTube動画エビオドリChannelはこちら ⇒⇒⇒

前回のレポートでは、その購入した水槽本体や水槽用品などを紹介させていただきました。
そして今回その水槽本体や水槽用品を使用して実際に立ち上げを行っていきたいと思います。
前回のレポートはこちら ⇒⇒⇒

今回使用する水槽や用品は1点を除いて、エビオドリさんのYouTube動画と同じものを用意しました。

今まで失敗続きだったレッドビーシュリンプの飼育、上手くいくことを願って
立ち上げを行っていきたいと思います。よろしければ立ち上げ風景をご覧ください。

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先ずは水槽の配置から

先日紹介した水槽台、ニッソーNCS-030に水槽転倒防止の板を取り付けたので、
ちゃんと置くことができるか確認のために置いてみました。
水槽台のレポートはこちら ⇒⇒⇒

水槽転倒防止の板を取り付けたニッソーNCS-030水槽台

水槽台に取り付けた転倒防止の板から板まで30cm。
今回使用する水槽の大きさは30cmキューブなので、問題なく置くことが出来ました。

こんなものが置けなかったのです。

水槽マットを水槽台に合わせてカット

それは付属の水槽マット。
水槽マットは7mm位大きく作ってあるんですね。

そういえばマットを置いてから水槽を置くと、確かにマットのほうが大きいですね。
いままであまり考えなかったことですが、今回初めて大きさを知ることになりました。

カットした水槽マット

と言うことで、水槽用マットを30cmの正方形に切りました。
薄いマットですので、カッターナイフで簡単に切ることが出来ました。

水槽台に綺麗に収まった水槽マット

そして水槽台に乗せてみると、上手く敷くことが出来ました。

今回は60cm水槽台に2台の30cmキューブ水槽を置きますので、2台分の水槽マットを切り
2台の水槽を仮置きしてみると、あることが分かりました。

そのあることとは...

今回使用する30cmキューブ水槽、コトブキ工芸レグラス「クリスタルキューブ300」ですが、
ほんの少し大きさが違いました。

と言ってもたった「1mm」ほどなんですが。

30cmキューブ水槽コトブキ工芸レグラスクリスタルキューブ300の大きさ違い

上の写真は取り付けた水槽転倒防止板に水槽背面をピッタリ付けて2台を並べているのですが、
前の出っ張りが若干違います。転倒防止板が真直ぐでないのかと思い、スケールを
あててみましたが、29.9cmと30cmと1mmの違いが分かりました。

なんとなく大手メーカーさんが作る水槽など規格製品は、寸法が全く一緒と勝手に思い込んでいました。
1mm違ったからと言って使用することになんの問題もない事なんですが、なんか発見をしたようで(笑)
思わず書いてしまいました。

では配置も確認できましたので、水槽立ち上げを進めていきたいと思います。

底面フィルター設置から

まずは底面フィルターから設置していきます。

底面プレート4枚を連結

今回使用する底面フィルターは、水作ボトムフィルターです。

上の写真のボトムフィルターでは底面プレートが2枚付属しているのですが
30cmキューブ水槽を立ち上げるぞ!準備編で書かせていただいたように、
私の在庫には底面プレート(スクエアプレート)がたくさん余っています。

ですので今回は余っている底面プレートも使用して、4枚のプレートを組んで
30cmキューブ水槽に設置したいと思います。

4枚連結した底面フィルターを30cmキューブ水槽へ敷く

30cmキューブ水槽レグラス「クリスタルキューブ300」に4枚のプレートを使用して
水作ボトムフィルターを設置すると、上の写真のようにいい感じに設置できました。

底面プレートのパイプ接続部分の穴

底面プレートのパイプを装着する部分に穴を設け、パイプをセットします。
底面プレートの穴は、つながっている部分をカッターナイフで押し込むと切れてくれます。
(上の写真、赤丸部分です。カッターナイフで手を切らないようにしてください)

30cmキューブ水槽へ底面フィルターを敷く

2台の水槽に底面フィルターを設置完了しました。
底面フィルターの吐出口は、2台とも向って左側に出すことにします。
左側に出したのは、外掛け式フィルターAT-50のストレーナー(吸い込み)が右にあるからです。

ソイルを敷きます。

次はソイルを敷いていきます。
今回使用するソイルは2種類あり、一つは吸着系ソイルのJUN「マスターソイルHG」で
もう一つは栄養系ソイルのADA「アマゾニア」です。

JUNマスターソイルHGブラック8L到着

エビオドリさんの動画では、吸着系ソイルのJUN「マスターソイルHG」を先に敷くとの事です。

マスターソイルHGを2cm敷く

マスターソイルHGを敷く厚さですが「2cm」敷くとの事ですので、測りながら敷きました。
おおよそ2cmになったと思います。

ADAアマゾニアソイル

そして次に栄養系ソイル「アマゾニア」を敷きます。

アマゾニアソイルを1cm敷く

アマゾニアの敷く厚さは「1cm」敷くとのことですので、YouTube動画でおっしゃっていた
通りに、1cm敷いてみました。

2層のソイルを敷いて、計3cmの底床となりました。
ソイルはいつも5cm前後敷いていましたので3cmが薄く感じますが、
目詰まりを起こさないためにはこの位の厚さがいいのかもしれません。

アマゾニアソイルから出た木のくず

ADAアマゾニアソイルを初めて使用したのですが、上の写真のような木のくずが
結構入っていました。

飼育水に浮かんできたアマゾニアソイルの木のくず

飼育水を入れるとたくさんの木のくずが浮いてきて、網で掬ってみると
結構な量がありました。

エビオドリさんのYouTube動画では、このような木のくずは見かけなかったので
購入してきたアマゾニアは違うものだったのかな?と思ってしまいましたが、
何度見てもパッケージはアマゾニアでした。

アマゾニアソイルの袋から出てきた説明書

アマゾニアに関してもう一点、アマゾニアを袋から水槽へ投入していると、
何かソイルと違う感触のものが中に入っていると気付きました。

アマゾニアソイル説明書の写真

袋の中を覗いてみると、何やら紙のようなものが...
出してみると説明書が入っていました。ソイルの中から何かが出てきたのが
初めてなのでちょっとビックリ!でした。(笑)

外掛け式フィルター

今度は外掛け式フィルターを準備、設置します。

外掛け式フィルターAT-50に入れるリング状ろ材

今回設置の外掛け式フィルターは、テトラオートワンタッチフィルターAT-50と
なるのですが、付属しているフィルター「バイオバッグ」は使用しません。

エビオドリさんの方法ではろ過槽の中に、リング状ろ材「エーハイムメック」と
「パワーハウスカスタムソフトタイプSサイズ」を使用します。

外掛けフィルターAT-50にエーハイムメックを入れる

先ずは洗ったエーハイムメックを8分目ぐらいまで投入しました。

外掛け式フィルターAT-50に入れ余ったエーハイムメック

袋いっぱいに入っていた1Lのエーハイムメックは、上の写真の量が残るぐらい
外掛け式フィルターAT-50に入ります。0.8Lぐらい使ったような感じです。

外掛けフィルターAT-50に入れたパワーハウスカスタムソフトタイプ

次にパワーハウスカスタムソフトタイプを投入しました。
パワーハウスカスタムソフトタイプを洗いパッケージの半分を入れました。

今回私が購入したパワーハウスカスタムソフトタイプは300mlのタイプでしたので
おおよそ150mlを投入した形になります。

投入すると上の写真のような割合になりました。

リング状ろ材を入れ完成した外掛け式フィルターAT-50

これで2つのAT-50へ、リング状ろ材の投入が完了しました。

外掛け式フィルターはAT-20やAT-75Wを使ったことがありました。
その時はバイオバッグを使用していましたのでリング状ろ材を入れたことは
ありませんでしたが、リングろ材を入れる方法も簡単で生物ろ過が進みそうな感じですね。

マツダストレーナースポンジミニ細目

外掛け式フィルターAT-50にもう一つ外部部品を取り付けます。
取り付けたのは外掛け式フィルターのゴミなどを吸い取る部分「ストレーナー」にスポンジです。

外掛け式フィルターAT-50付属のストレーナーと延長パイプ

外掛け式フィルターAT-50にはストレーナースポンジが付属していません。
上の写真、網目のパイプではシュリンプの稚エビが生まれたとき吸い込まれる恐れがあるので
スポンジを付けている方が多いと思われますが、エビオドリさんの飼育環境ではこのストレーナー
スポンジで物理ろ過も兼ねて装着されていると動画の中でおっしゃっていました。

スポンジの装着にはAT-50にはストレーナー(網目のパイプ)と延長パイプが付属されていますが、
今回延長パイプは使用せずにストレーナーだけを使用します。

マツダストレーナースポンジミニ細目の切り込み部分

マツダストレーナースポンジミニ細目の穴のあいた部分にストレーナーを入れ被せます。
ストレーナスポンジには、穴と4方向に切れ目が入っていますので、簡単に装着することが出来ます。

外掛け式フィルターAT-50ストレーナーに装着したストレーナースポンジ

出来あがりは上の写真のようになりました。
あとはこのモーターを外掛け式フィルターAT-50に取り付けて完成です。

外掛け式フィルターAT-50を30cmキューブ水槽へ設置

外掛けフィルターを水槽へ装着すると、それらしい感じになってきましたね。

ここまでの工程としては、水槽を用意して、底面フィルターを置き、ソイルを敷き、
外掛けフィルターを装着しました。文章にすると長いですが工程も少ないので短時間で完了します。

飼育水を張ります。

それではいよいよ飼育水を入れていきます。

30cmキューブ水槽へジョウゴを使用して注水

飼育水というか飼育水になる水ですが、水道水をペットボトルに入れ溜め置きして
カルキヌキをした水です。

私はいつもソイルが巻き上がらさないように、底面フィルターのパイプにジョウゴを
挿し込んで注いでいます。

あまり早く水を注ぐとジョウゴから溢れ出ることもありますので、ゆっくり注ぎます。

30cmキューブ水槽へ注水して浮き上がってきたアマゾニアソイルの木のくず

だんだんと水が溜まってくると、アマゾニアソイルに入っていた木のくずが
たくさん浮いてきました。汚れた飼育水になったような感じです。

アマゾニアソイルの浮き上がってきた木のくずを取り除いた30cmキューブ水槽

木のぐずや細かい浮遊物を出来る限り網で掬い、飼育水の注水完了です。

アマゾニアソイルの関係で白濁りしたと思われる飼育水

注水を完了して水槽内を見てみると、濁りがすごいですね。これはアマゾニアの
関係でしょうか?マスターソイルHGだけだとここまで濁らないような気がします。

マスターソイルHGもアマゾニアソイルも初めて使用するソイルなのではっきりとは
分かりませんが、マスターソイルと同じメーカーJUNのプラチナソイルでは
ここまで白く濁ったことがないので、多分アマゾニアなんでしょうね。

この白濁りはフィルターを回せば徐々に取れてくるような気もしますので
取り合えずこのまま続行したいと思います。

ヒーターを設置

エビオドリさんのYouTube動画ではヒーター設置の話は出てきませんでしたが、
水槽に飼育水を張ったのは寒くなった12月ですので、手を入れるのも冷たいですし
微生物に温度が関係あるかどうか分かりませんが一応設置しておきます。

テトラ26℃ミニヒーター「MHC-100」を30cmキューブ水槽へ設置

設置したのは、テトラ26℃ミニヒーター「MHC-100」です。
縦に設置するタイプのヒーターですので、吸盤で水槽に背面ガラスにピタッと付けました。

商品を開封した時は太いヒーターだなぁ~って思いましたが、水槽内へ設置してみると
そんなに存在感を主張しているようには感じませんでした。

安価だし、買い替えも必要になってくるヒーターですのでこれでいいかもしれませんね。

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スイッチON!

飼育水の注水が終わりましたので、エアーポンプと外掛け式フィルターに電源を入れ水を回します。

アズーエアー連結コック8方パッケージ

アズー エアー連結コック 8方
出典:チャーム楽天市場店販売ページより

今回、底面フィルターを2台作動させるのに、上の写真のエアーポンプの分岐配管を購入しました。

エアレーション分岐配管完成

アーク500水槽やアーク250水槽のエアーポンプの分岐は、上の写真の自作した分岐配管を
使用していましたが、今回は自作する時間がありませんでしたのでメーカー品を購入しました。

アズーエアー連結コック8方を開封

購入した分岐配管は、アズー「エアー連結コック8方」です。
やっぱりメーカー品はいいですね。コックも一列に綺麗に並んで、ピカッと光っていて綺麗!

コック8個連結したものを購入したのには、また水槽を増やすかもしれないのと
スポンジフィルターを設置する可能性もあるからですが、8方は多すぎましたね。(笑)
また何かで余ったコックを使うこともあるかもしれませんので、多いに越したことはないということで!

アズーエアー連結コック8方ゴム栓の取り外し

このエアー連結コックは、黒いゴムを挿し替えれば左右どちらからでもエアーポンプを
つなぐことが出来るようになっています。

コック開閉も柔らかすぎず硬すぎず、使い勝手のいい連結コックでした。

添加剤を添加

フィルター類が回り始めましたので、最後に添加剤も入れておきたいと思います。

注水が完了した飼育水にカムジーとヒュームス添加剤

ミネラル添加剤「カムジー」
腐植物質添加剤「ヒュームス」
出典:エビオドリYahoo!ショッピング販売ページより

こちらはエビオドリさんが販売されている添加剤「カムジー」と「ヒュームス」という添加剤です。
詳しくは下記のページに添加剤の内容をレポートさせていただきましたのでご覧ください。
エビオドリさんのカムジーとヒュームス ⇒⇒⇒

カムジーはミネラル添加剤でヒュームスは腐植物質添加剤となっています。
私が紹介するより販売者ご本人様が説明されているYouTube動画がありますので
そちらをご覧いただくとして、添加剤の添加を行っていきたいと思います。

カムジーの動画 ⇒⇒⇒ ヒュームスの動画 ⇒⇒⇒

ミネラル添加剤カムジーを飼育水に添加

まずはミネラル添加剤のカムジーを添加しました。
初めてカムジーを入れる時は「水量10リットル当たり、4mlを添加」となっています。
今回初めての添加でおおよそ20Lの飼育水を注水していますので、スポイトで8ml分
吸い取って添加してみました。

まだシュリンプが入っていませんが、入れてもいいのかな?という考えも
ありましたが、飼育水を作っていくので「大丈夫だろう」と思い添加しました。

腐植物質添加剤ヒュームスを飼育水に添加

次に腐植物質添加剤のヒュームスを添加します。
初めてヒュームスを入れる時は「水量10リットル当たり、ヒュームス6mlを添加」となっており、
カムジーより少し多めの分量を入れるようです。こちらもカムジー同様初めての添加で
おおよそ20Lの飼育水を注水していますので、スポイトで12ml分吸い取って添加してみました。

カムジーとヒュームスを入れてもこれと言って見た目は何も変わっていませんが
これから飼育水が出来上がるまでの期間で、微生物などが増えてくれると嬉しいです。

立ち上げ完了後に

エビオドリさんの水槽立ち上げに習って、同じように立ち上げを行ってみました。

底面フィルターの型違いとバックスクリーンの貼り付け、ヒーターの設置などの違いは
ありますが、ほぼ同じ形で立ち上げが出来たと思います。

最後に入れた添加剤カムジーとヒュームスは、飼育水を張った後すぐに入れていいものか
どうか迷った部分もありましたが、とりあえず入れてみました。
添加剤なのでもし入れるタイミングが間違っていても、また添加することになりますので
これで良かったのかなぁと思っています。

YouTube動画で説明されていた内容によると、ここから2週間から2ヶ月、水草など
何も入れず、照明も付ける必要はなく、ただ水を回すだけだそうです。

レッドビーシュリンプ写真

早くレッドビーシュリンプが泳いでいるのを見たい私は気持ちが逸りますが、
ジッと我慢をするしかないですね(笑)

ただ水槽が立ちあがるまでの期間がYouTube動画の中で、2週間から2ヶ月と
おっしゃっていましたが、それはアンモニアを処理するサイクル(消化サイクル)が
出来てからと言うことらしいですが、最近アンモニア試薬が販売されていない現状なので
どのように判断しようか迷っています。

現在飼育水を張った水槽は微生物が全くいないような状態だろうと思いますので、
これから蒸発した飼育水を足し水する時は、種水ばかりを入れてみようかと思っています。

それと水草などはどの時点で入れるのかその辺りは不明です。
またエビオドリさんのYouTube動画を拝見し、その時期を探ってみようと思います。

あっそうだ!いいこと思い付いたような気がします。
今回2台の水槽を立ち上げましたので、1台は1ヶ月目、もう1台は2ヶ月目に
レッドビーシュリンプを入れてみるのはどうかな?やっぱりまた勇み足になってしまうかな??

まだ飼育水を注水したばかりなので、もう少し様子を見てみたいと思います。
それではまた30cmキューブ水槽のレポートをさせていただきます。

最後になりましたが、真似をさせていただいた水槽立ち上げの動画はこちら↓です。

【アクアリウム】レッドビーシュリンプ水槽立ち上げPart1
【アクアリウム】レッドビーシュリンプ水槽立ち上げPart2 突然のエアーポンプ故障と修理
【アクアリウム】レッドビーシュリンプ水槽立ち上げPart3 重要だよ!【えび】

最後に今回使用した水槽、水槽用品は下記のようなものです。

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